沿革

 

平成 03 年 12 月 01 日 任意組合 今在家営農組合設立
一集落一農場方式・全員参加型の営農組合をスタートしました。
計画面積 84ha
組合員数 82 名
栽培作物 : 水稲
但し、生産基盤としての圃場整備がこれからであり、大区画圃場 (基本区画 100m × 100m=1ha) での作物栽培方法について、検討を始めました。
平成 04 年 02 月 今在家圃場整備協議会・今在家営農組合、・今在家集落排水協議会による合同で、町長・議会議長へ各種事業の早期実施を陳情
平成 05 年 05 月 水稲直播栽培の試験
平成 06 年 03 月 トラクター、コンバインの第 1 次機械導入を行いました
平成 06 年 04 月 山陰で初めて完成した 18.4ha の大区画圃場による注目の集落営農スタート
平成 06 年 10 月 玉葱、キャベツ、採種作物等を栽培品目として、特産部会をスタートしました
平成 07 年 04 月 64.5ha の大区画圃場部分が完成し、本格的に一集落一農場・全員参加方式の営農始まる。
平成 08 年度 そば栽培の組合対応開始。
平成 09 年 04 月 今在家農村公園のフェスティバルで、チューリップ・野菜物の販売、食堂の出店参加 (以降、毎年参加)
平成 10 年度 営農組合法人化について各種の対応開始
平成 11 年 06 月 法人化検討委員会から答申書の提出。早急な法人化は避けるべき、との内容
平成 12 年 03 月 農林水産大臣賞の受賞
平成 13 年 08 月 北海道以外で始めての 125 馬力トラクターの導入
平成 14 年 04 月 法人化検討委員会の設置
平成 15 年 03 月 農事組合法人 あかつきファーム今在家 設立
任意組合 今在家営農組合は資産管理組合として存続
今後の営農の方針を検討するため、「今在家農業推進会議」を設置
平成 15 年 12 月 斐川町より特定農業法人の認定を受ける。
平成 16 年 01 月 認定農業者に認定される。
平成 16 年 04 月 斐川チューリップ祭りの実行委員会を、あかつきファーム今在家内におく
平成 16 年 07 月 ブドウ、イチゴハウス予定地の基盤整備工事着工
平成 16 年 08 月 ブドウ、イチゴハウス予定地の基盤整備工事完成
平成 16 年 09 月 イチゴ及びブドウ栽培チームを結成
平成 16 年 12 月 ブドウ仮植
平成 17 年 01 月 堆肥場建設工事着工。珊瑚樹植樹。ホイルローダー納車
平成 17 年 02 月 堆肥舎竣工検査・ホイルローダー引渡し検査の実施
平成 17 年 03 月 ブドウをハウスに移植
平成 17 年 04 月 第 16 回斐川チューリップ祭を開催
平成 17 年 06 月 イチゴ・ぶどうハウス建設工事着工。駐車場舗装工事着工
平成 19 年 02 月 通常総会及び経営構造対策事業竣工式の開催
平成 19 年 03 月 イチゴ狩りを初めて開園
平成 19 年 04 月 第 18 回チューリップ祭開催
平成 19 年 06 月 ぶどう狩りを初めて開園
平成 20 年 02 月 全国優良担い手表彰を受賞
平成 20 年 05 月 あかつきビジョン V10 検討委員会を設置。将来の今在家農業の目標、方向性について検討を開始
平成 21 年 02 月 嘉藤新組合長 就任
平成 28 年 02 月 久野晴見組合長 就任
平成 30年 02 月 第16回通常総会においてチューリップ栽培中止によりチューリップ祭も中止決定
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